一時ファイルの保存先をDドライブに変更


Windows(XP/Vista/7)対応 速度アップ指標
-スポンサードリンク-

Windowsは、ソフトをインストールするときや、ダウンロードなど、さまざまな場面で、一時的なファイルを生成しては消去しています。
このような一時ファイルは、通常、WindowsがインストールされているCドライブに作られるのですが、頻繁に生成、消去を繰り返すので、システムディスクに大きな負荷をかけ、ファイルの断片化の元にもなってしまいます。
そこで、一時ファイルの生成場所をDドライブなどに変更すれば、Cドライブの負荷を軽減させることができます。

-スポンサードリンク-

一時ファイルの変更方法

Windows XP/Vista/7

以上で設定は終了です



関連記事


-スポンサードリンク-

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントフィード

トラックバック URL : http://jisaku-pc.net/speed/set_07.html/trackback



Windows高速化のツボ!!( Vista/7/8/8.1/10対応)